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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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【メディア運営の極意】様々な角度からひとつのことを伝える

2012年09月18日(火)

私はメディア運営をしていながら、今現在、パソコ
ンを利用し、ネットを利用する時間が非常に少ない。

何かわからないことや、知らない事、ちょっとした
買い物。後は主にリサーチなどだろうか。

ネットに触れる時間は、恐らく全体の作業時間の2割
にも、満たない時間だと思う。


だから、俗にいうネットサーフィンをほとんどしない。

実はこれが非常に大事だ。

あなたにも経験があるのではないだろうか。

ちょっとした調べ物をしようとネットで検索をしたと
ころ、ふと気になる記事が。

それを読み進んで行くと、それに関連するリンクが貼
られており、関連記事をどんどん読み進む。

そして気がつくと、本来調べようとしていた事をそっ
ちのけで、数時間、違う調べ物をしてしまっている。

結果タイムオーバー。
大切な時間を失ってしまっている。

稼ぐ側の視点に立った場合、これは非常に危険なので
ある。

情報過多に陥ってはならない。

必要な時に必要な知識を身につければ良い。
それが時間がない中で、効率よく稼ぐ事の出来る方法
論の一つである。

ちなみに、特にネットで稼ぐ系のことをいっている人
達は、本質をつけば、みんな同じ事を言っているだけ
だ。

それを、いろんな角度から伝えてみたり、いろんな言
葉や様々な例を交えて伝えているだけ。

限りなく枝葉の話をしているだけ。

だから、本質を知る。

本質を知れば、それらの情報に惑わされる事はなくな
るし、何より、行動が明確になるので、身軽になれる。

その本質は、これまでも語ってきたし、これからも語
っていく。


つづきはこちら → 【メディア運営の極意】すごいと思われるメディアを演出する

【 メディア運営の極意】ビジョンを達成するためにビジネスは存在する

2012年09月17日(月)

前回の記事で触れたように、それくらいあなたの事業
は何かを突き詰めて考える事は大切だ。

それが間違っていると土の下に根をはることができず
途中で倒れてしまう可能性が高くなる。

結局は、それがあなたのビジネスの幹となり根となる。
そしてそれがはっきりすればするほどその幹はしっか
りと太くなりそれに付随する、各事業を支えることが
できる。

しっかりと根をはり、どんな強風にも耐えることがで
きる。

(これについても過去の記事で述べている。様々な角
度から、お話ししているはず)

大事な事なので、何度も言っているが、もうビジネス
の基本は、そこなのだ。

あなたの事業は一体なんなのかという部分。
稼ぎ方は二の次だ。稼ぎ方ありきではない。

稼ぎ方はたくさんある方法の一つに過ぎない。

多くのネット起業家はそう言う事を教える事をせず
付け焼き刃的な、表面的なビジネスごっこを教えて
しまっている。

つまり稼ぎ方だけを教えてしまっている。
私がここで言ったようなビジョンを実現する為にビ
ジネスを行うのではなく、ただ単にお金が欲しいか
らビジネスをする、という考え方の起業家がどれだ
け多い事か・・・。

もちろん、ただ、単に稼ぐ、という視点に立った場
合、それらでも稼ぐ事はできるだろう。

いや、実際に稼ぐ事は出来る。

ただ、そんなんで面白いのかと思う。

ただ、お金を追うだけのビジネスはやってて何の意
味があり、どんな価値があるというのだろう。

だから、私はそう言った方法を好まない。
「薄っぺらいな」と感じてしまうのだ。

おそらく、今そうして稼いでいる人は、これからの
時代残って行くのが難しくなると私は考えている。

なぜなら、ビジョンなきビジネスは中身がないのと
一緒だからだ。


つづきはこちら → 【メディア運営の極意】様々な角度からひとつのことを伝える

【メディア運営の極意】破壊と創造を繰り返しメディアは大きくなる

2012年09月16日(日)

破壊と創造を繰り返すことでメディアは成長する。壊
し、つくりあげ、壊し、つくりあげ、その繰り返しだ。

別にメディア運営に限った事ではないと思う。メディ
ア運営以外のビジネスでも同じ事が言えると思う。

つくりあげたら、壊す。壊したら、新しいものをつく
りあげる。破壊と創造、破壊と創造だ。

ただし、壊してはいけないものもある。
それは、あなたのビジネスの芯の部分だ。

つまり、あなたの事業は一体なんなのか?という部分
だ。

語弊を恐れずに言えば、それ以外は壊していい。

それ以外は、その都度その都度、時代に合わせ、変化
して行くべきだ。

有名な例として、アメリカの鉄道が盛り上がらなかっ
たことを、ある専門家は鉄道業という分野で考えてし
まったためだ、という説がある。

もしそれが輸送業だという部分で考えていたら、もし
かしたら・・・と。

そしてもう一つ。

例えば私は、今メディア運営としてインターネットを
利用している。だが私は別にインターネットに拘って
いるわけではない。

もしも、インターネットに変わるものがあれば、私は
それを選びメディアを運営すると思う。

つまり、今の時代、そしてこれからの時代を私なりに
考え、その道具としてメディア運営をする方法として
インターネットを選んでいるだけなのだ。

私にとって大切なのは、自分自身のメディアを持ち、
対象に向けて、そのメディアを運営すること。

それ以外のなにものでもない。

今出版業が不況なのも、そこに原因があるのかもしれ
ない。「出版業」ではなく、「我々の事業はメディア
運営事業である」と言えば、多方面で道は開けてくる
と思うのは私だけだろうか。

もちろんこれは仮説の一つに過ぎない。

ただ、今一度、出版業の意味を改めて考え直す必要が
あるのかもしれない。

時代に取り残されない為にも。


つづきはこちら → 【 メディア運営の極意】ビジョンを達成するためにビジネスは存在する

【メディア運営の極意】一部の熱狂的なファンをつくり裏切る過程で大きくなる

2012年09月15日(土)

新しいメディアを立ち上げる際、まずは一部の熱烈な
ファンをつくることが、非常に大事だ。

その熱烈なファンは、あなたを成功に導いてくれる。
だが、ある程度、メディアとして成長してきた時、あ
なたはそのファンを裏切らなければならない。

それは広げて行く過程で起こる。

一部の熱狂的なファンは、そのメディアを広げる過程
で少しずつ離れて行く。何故なら、あなたのメディア
は、その過程において、どんどん変異して行くからだ。

それはより多くのファンを獲得する過程において、必
要となる痛みだ。

一部のファンに支持され大きくなる事ができたのだが
そのファンを裏切っていかなければならない。

そうしないと、あなたのメディアはいつまでたっても
一部の人に熱狂的に支持されるだけで、大きく育つ事
ができずに終わってしまう。

進化の過程には痛みが伴う。

変化を怖がっていては、何事も成し遂げる事ができな
い。それにどんなに熱烈に支持してくれていたとして
もその人が、未来永劫、あなたにお金を落とし続けて
くれるわけではない。

だから、変化を恐れてはならない。

事業は破壊と創造を繰り返す事により大きく成長して
いくものなのだ。


つづきはこちら → 【メディア運営の極意】破壊と創造を繰り返しメディアは大きくなる

【メディア運営の極意】これからのメディア運営方法とその可能性について

2012年09月14日(金)

メディア運営というのは奥が深い。自分のメディアを
持ち情報を発信するということはどのメディアも変わ
ることのない一つの軸だが、メディア運営は様々な可
能性を秘めていると私は考えている。

イベント企画、物品の販売、お知らせ、ニュースレタ
ー、各種企業とのタイアップ企画、宣伝広告、その他

様々な方向にシフト展開できる。
様々な方向に舵をきる事ができる。

ある程度規模が大きくなれば、社会的影響力も得る事
が出来る。

つまり、あなたの一言次第で多くの人が動くというこ
とだ。

あなたの一言次第で、多くのひとの感情が揺さぶられ
多くの人の心の琴線に訴える事が出来る。

金銭的な面で言えば、たった一回メディアを通してあ
る事に対して発言しただけで、億を稼いでしまう人も
中には存在する。

あなたがこれから望むメディア運営の世界というのは
そんな可能性を秘めている、広大な世界の素晴らしい
業界なのだ。


現在、ネットの世界だけみても様々なメディアが存在
している。そんな状況の中でどのように戦って行けば
良いのか。

その答えは、前回までにお話ししたとおりである。

つまり、はじめはニッチな分野で攻めて行く。そして
徐々にその幅を広げて行くという方法がこれからメデ
ィアを展開する中で大切だ。

絞りすぎるのもよくはないがある程度絞り展開する事
は非常に大事。

よく失敗する例に、広げすぎるということがあげられ
る。広げすぎたばかりに内容が薄くなったり、その大
きさに耐える事ができず、途中で頓挫してしまうのだ。

だから、ファンもつかない。あなたのメディアを熱烈
に好きになってくれるファンをつける事ができない。

メディア運営をする上ではじめのうちの大事なのは、
あなたを熱狂的に支持してくれる、ごく一部のファン
だ。

そのごく一部のファンはあなたをどんどん押し上げて
くれる。あなたを成功に導いてくれる。

人間、一日にできる仕事量は限られているし、最初か
ら広げすぎると、それがある程度のものになるまで時
間がかかりすぎて、途中で諦めてしまう。

そうならならない為にも、まずは狭いところをついて
いくことが必要である。


つづきはこちら → 【メディア運営の極意】一部の熱狂的なファンをつくり裏切る過程で大きくなる

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