情報商材アフィリエイト

情報業界ニュース > スポンサー広告 > 誰にでも死ぬ瞬間がくることを忘れるな> ある起業家の告白 > 誰にでも死ぬ瞬間がくることを忘れるな

管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

櫻井海都のメルマガはこちら

最新記事

最新コメント

  • ひとつのことに依存しない
    HIRO(06/21)
  • あなたは、何者になりたいのか?なにをなしとげたいのか?それがわからず物事を成し遂げる事は出来ない!
    HIRO(06/20)
  • あなたは、何者になりたいのか?なにをなしとげたいのか?それがわからず物事を成し遂げる事は出来ない!
    シン(06/19)
  • ちきゅうを歩く、ある起業家のブログ開始です。
    テスト(05/03)

月別アーカイブ

カテゴリ

最新トラックバック

スポンサーサイト

--年--月--日(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

誰にでも死ぬ瞬間がくることを忘れるな

2012年06月06日(水)

この世に絶対的なものがあるとしたらただ一つ。
それはひとはいつか、死ぬということだ。

どんなに偉大な功績をこの世で残したとしても
生き物である限り100%死ぬ。

それは誰も避ける事はできない。

そして、いつの日か忘れ去られていく。

「勝ち組」、「負け組」という言葉があるが
人生を勝ち負けという言葉で表現するのにたいして
意味はないと思う。

なぜなら、「勝ち」「負け」などではなく、どれだけ自分の人生を
全うしたかが、そのひとの人生の価値を決めると思うからだ。

私は、実のところ、勝ち負け等ではなく、ましてや人の評判等ではなく
自分がどれだけやりたいことをやりきったかが大事だと思う。

世間的な評判ではなく、自分のうちなる声に正直に生きたものが
結局のところ成功者なのだと思う。

多くのひとは死の間際。
「こんなはずじゃなかった」と思いながら死ぬ。

これはいろんなところで、囁かされているし
それは真実なのだと思う。

どれだけ、自分を偽って生きてきたか。
死の間際にそれが、大きくのしかかるのだと思う。

そうならないために、走りきる事。
世間体等ではなく自分の心の声に正直に生きる事。

つまるところ、それが全てなのだと思う。

世間体や常識等、100年後には、どうでもいいことなのだ。
そんなつまらないことに振り回されている事をはじなければ
ならない。

結局のところ、自分が自分の人生で何を成し遂げたいか
そしてそれをやりきった人が勝ち。

単純な事だ。

この世に生まれた以上、死は平等に訪れる。
そう思う事で、力が湧いてこないだろうか。

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバックURL:
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

トラックバック

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。