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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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あなたのお客は一体誰なのか?

2012年06月02日(土)

上手くいっていない、途中で頓挫するビジネスにみられる
失敗の原因のひとつに、あなたのお客がわかっていないという
ものがあげられる。

つまりターゲットを理解できていない。

どのような人たちの為に、あなたがビジネスを提供していくのか
それが理解できていない。

わかっていないのに、お客がついてくるはずがない。

要するに、あなた自身に問題がある。

だからこそ、あなたの提供するサービスは、誰の為のものであるのかを
考えていく必要がある。

そして、あなたのお客にどのようにしてあげたいのか知る、または
考える必要がある。

それはオフラインのビジネスでも、オンラインのビジネスでも基本的に
かわらない。

ビジネスの基本となる考え方だ。

それが分かっていないのに、闇雲にツールに頼ったり、オンラインのビジネス
で言えば、アクセスをただ漠然と集めたりしていても仕方ない。

逆を言えば、あなたのターゲットが明確に出来た時点で道は開ける。

例えば、ものすごく単純化して言うと、ターゲットが明確になれば、
そのターゲットが集まる場所にあなたのビジネスを放り込めば良い。

そうすれば自ずとそれがビジネスとなる。

実はものすごく単純な事なのだ。

あなたのターゲットがどのような人か理解できた時点で、
ビジネスの6割は完成していると言っても過言ではないと私は考えている。

いや、本音を言えばもっとなのだが、ちょっと控えめに表現しておこうと
思う。

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