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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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【メディア運営の極意】破壊と創造を繰り返しメディアは大きくなる

2012年09月16日(日)

破壊と創造を繰り返すことでメディアは成長する。壊
し、つくりあげ、壊し、つくりあげ、その繰り返しだ。

別にメディア運営に限った事ではないと思う。メディ
ア運営以外のビジネスでも同じ事が言えると思う。

つくりあげたら、壊す。壊したら、新しいものをつく
りあげる。破壊と創造、破壊と創造だ。

ただし、壊してはいけないものもある。
それは、あなたのビジネスの芯の部分だ。

つまり、あなたの事業は一体なんなのか?という部分
だ。

語弊を恐れずに言えば、それ以外は壊していい。

それ以外は、その都度その都度、時代に合わせ、変化
して行くべきだ。

有名な例として、アメリカの鉄道が盛り上がらなかっ
たことを、ある専門家は鉄道業という分野で考えてし
まったためだ、という説がある。

もしそれが輸送業だという部分で考えていたら、もし
かしたら・・・と。

そしてもう一つ。

例えば私は、今メディア運営としてインターネットを
利用している。だが私は別にインターネットに拘って
いるわけではない。

もしも、インターネットに変わるものがあれば、私は
それを選びメディアを運営すると思う。

つまり、今の時代、そしてこれからの時代を私なりに
考え、その道具としてメディア運営をする方法として
インターネットを選んでいるだけなのだ。

私にとって大切なのは、自分自身のメディアを持ち、
対象に向けて、そのメディアを運営すること。

それ以外のなにものでもない。

今出版業が不況なのも、そこに原因があるのかもしれ
ない。「出版業」ではなく、「我々の事業はメディア
運営事業である」と言えば、多方面で道は開けてくる
と思うのは私だけだろうか。

もちろんこれは仮説の一つに過ぎない。

ただ、今一度、出版業の意味を改めて考え直す必要が
あるのかもしれない。

時代に取り残されない為にも。


つづきはこちら → 【 メディア運営の極意】ビジョンを達成するためにビジネスは存在する

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