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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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失敗の数があなたを支える!

2012年07月31日(火)

挑戦すれば必ず失敗をする。
失敗をしない人間等この世に存在しない。

もしあなたが失敗をしていないというのならば、それは
あなたが何も挑戦していないからである。

当サイトを熱心によんでくれているということは少なからず
あなたは現状に満足せず、自分の生き方を変えていきたい
自分の理想の生活を送りたいと思っているはずである。

それなのに失敗を避けるなんて言語道断だ。
話にならない。

当サイトだって、成功すると思ってやっているが
現実問題、どうなるかはわからない。

ただ、やることに意味がると思っているのでやっている。

ファーストリテイリングの創業者、つまり「ユニクロ」のブランドを
作り出した柳井さんでさえ、ビジネスは1勝9敗と言っている。

9個の失敗が1個の成功を支えている。

この事実を無視はできない。

しかし、再起不能な失敗はしてはならない。
自分の現状を考え、再起可能な失敗をするべきだ。

要するに最初から大きくお金をかけ、大きく動くのは
あまり好ましくない。

まずは、小さく動き出し、頃合いを見計らって大きく動く。
つまり、徐々に徐々に詰めていく。

いきなり大きく動いてしまうとそれが失敗した時に
再起を図るのに時間がかかる。

何故小さく動くのかと言えば、何度もお伝えしているように
ビジネスはギャンブルの要素をはらんでいるからだ。

ビジネスは1勝9敗。
再起可能な失敗を進んで行え。

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憧れのひとをみつけろ!

2012年07月30日(月)

「ああなりたい」「ああいう風な人生を歩みたい」
そう思えるサンプル、憧れのひとを何人かみつけると
自分の進むべき具体的な方向性がわかるので、良い。

それは複数人いると良いと思う。

そのあなたの人生のサンプルの人たちは、あなたより
先に夢を叶えていった人たちである。

出来れば実際に逢い、その人の生の魅力にふれることが
大事だ。

私も過去そうしてきた。

それはこちらからコンタクトをとる事により出逢った時もあれば
自分が進んでいく道で、たまたまお互いの人生が交差した時に出逢った
事もある。

人の人生は面白い。

どうやら目指していると、必要な時に、必要なひとが目の前に
現れるらしい。

それをシンクロニシティ、意味ある偶然と呼ぶのかもしれないが
まさしく意味のある偶然が起きまくる。

そしてその意味のある偶然は、自分をさらに上のステージへと
自然と持ち上げてくれる。

話が少し脱線したが、憧れのひとを見つけ、実際にその体温に
ふれることで、それが自らのエネルギーになる。

恐れずに、積極的に出逢っていく姿勢が大事だ。


バックナンバーvol6

2012年07月29日(日)

読みたい記事や気になる記事、タイトルに惹かれた記事を素早く
ご覧頂けるようにご用意しました。

過去に更新された記事をサクッと読まれたい方は、是非こちらの
バックナンバーからお読みください。



まずは自分自身の核をみつける


真っ白いキャンパスにあなたという人間を表現しろ!


時間がないなら、時間をつくる努力をするしかない


言い訳はいくらでも言える、今日からは言い訳ではなくどうしたら上手く行くかを考えろ!


物事をすぐに否定するな、けれども疑い、受け入れる姿勢も忘れるな!


素直である事は大事だが、なんでもかんでもうなずけば良い訳じゃない。


現在、特別にE-BOOKを無料プレゼントしています。


すぐに頭を切り替える


自分を追い込み、自分の限界を知る。


完璧を求めてはならない。


感情を味方に付けろ!


ひとが面倒くさいといい、やらないことに、ビジネスの種はある。


面白いと思ったら、まずはやってみろ


付き合う人間を考えろ!あなたの時間を生きろ!


無駄なプライドはいらない!



バックナンバーのつづきは以下から

  → バックナンバーvol7

無駄なプライドはいらない!

2012年07月29日(日)

プライドなんて必要ない。

そんなものはすぐに捨て去るべきだ。
くだらないプライドに縛られすぎている人が多すぎる。

そんなものに縛られて何になると思う。

プライドを持つべきのはただひとつ。

あなたのビジネスを成功させるというプライドだ。

そのためには、必要のないプライドは全て捨て去り
身軽になるべきだ。

無駄なプライドは百害あって一利無し。

謙虚な姿勢で物事に臨む。

自分自身のこだわりをもつことは大切なのだが
それがプライドとなってはならない。

決してはき違えてはならない。

無駄なプライドは結果として、あなたを破滅に導く。
これは声を大にして言いたい。

無駄にプライドを持つな。

プライドを持つべきところを間違えるな。

だがしかし、持つべきところにはしっかりと
プライドを持ち、必ず、それを達成させるという
気持ちを持つ事が大事だ。

進んでいれば途中何度も心が折れそうになる事がある。
濃い霧の中を手探りで歩いていくようなものだからだ。

だからこそ、自分の芯に、しっかりとプライドを持ち
戦い続けていかなければならない。

付き合う人間を考えろ!あなたの時間を生きろ!

2012年07月28日(土)

あなたは今どんな人と付き合っているのだろうか?
今いるあなたの周りの人間によって、その環境によって
あなたの人生は大きく左右される。

よく環境のせいにするなというがあれは嘘だ。

人は環境におおいに左右される。
あなたの周りが否定的な人間なら、あなたも否定的な人間になる。
あなたの周りがプラス思考の固まりなら、あなたもそうなる。

だからこそ、意識的に自分の周りをプラスの人間でかためる事が
必要だ。

先ほど私は環境のせいにするなといったが、
環境は自分でつくっていくものだとも思う。

今の時代、出逢おうとすれば、SNS等により様々な
ひとと出逢う事が容易だ。

だから、あなたが目指すべきものを見つけたのなら、
その集団に進んで入るべきだ。

あなたの人生はあなただけのもののはずである。

今いるあなたの周りの人間のものではない。
あなたはあなたの人生を、あなたの時間を生きるべきなのだ。

付き合う人間を考え、あなたの周りを、志をともにする者達で
かためる。

だが気をつけてほしいのは、なれ合いにはなってはならない。
なれ合いではなく、切磋琢磨し、競い合えるライバルをつくる
べきだ。

面白いと思ったら、まずはやってみろ

2012年07月27日(金)

あなたが、何かに対し、面白いと思ったら、その感情を無視してはならない。
欲求に正直に生きるべきだ。

自分の心の声に正直であるべきだ。

面白いと思ったのに、何かと言い訳をしてやらないといつか
好奇心が摩耗する。

それは起業家にとって死を意味する。

興味をもち、何事も好奇心によって突き動かされる素直な気持ちが
なくては、起業家としていきていくことはできないと私は思う。

何事も経験しなければわからない。


経験が全てだとは思わないが。経験する事は何よりも大事だと思う。
経験する事によって、それを語る時に、言葉に厚みが出る。

それは実際に経験しないと気がつかない細かな部分を語る事ができる
からだ。

例えば私は、世界各地を旅しているが、それらはやはり経験しないと
語る事は出来ないことは多い。

旅をしなくては感じられないものがある。

当サイトでも後々それらを語っていこうと思うが、
もしそれが誰かの受け売りだったり、本に書かれてあった事を
ただ、丸写しにしていたら、あなたに伝わる事はない。

経験することはやはり大事なのだ。
そして、経験から生まれる言葉だからこそ
他の誰かが同じようなことを言っていたとしても
オリジナルであり得るのだ。

ひとが面倒くさいといい、やらないことに、ビジネスの種はある。

2012年07月26日(木)

実はビジネスの種はそこら中に転がっている。
それが大きなビジネスになるかならないかは別として
あらゆるところにビジネスの種は転がっているものだ。

ただ、多くの人は、それを無視する。
なかったものにしてしまう。

例えば、ビジネスの種の良い例として、何か不便だな。
そう感じたなら、もうそれはビジネスの種なのだ。

じゃあ、どうすれば便利になる?

それを突き詰めていき、多くの人に受け入れられた時
それは大きなビジネスに発展する。

ビジネスなんて難しく考える事はない。

ただ商品やサービスの対価としてお金を頂くだけなのだ。

いささか乱暴ではなるが、ただ、それだけでビジネスは成立する。
ビジネスを何か難しく、自分には関係のない出来事だと思うからこそ
周りはそれに気がつかない。

前にも話したように、ひとは自分の意識にあるものしかキャッチしない
性質がある。

だからこそ、私たち起業家はそれをチャンスと捉え日々アンテナをはり
それらの欲求に答えていく必要があるのだ。

感情を味方に付けろ!

2012年07月25日(水)

以前ビジネスは自分を表現する手段でありアートだと私は書いた。
アートであるからに、感情というものを利用して、あなたのビジネスを
表現するべきだ。

何か気に入らない事があったり、自分の中で煮え切らない感情というものを
うまく、自分のビジネスに結びつけてエネルギーとして転換する。

そうして出来たものは、経験上素晴らしいものに出来上がる。

やはり、人間は、感情あってこその生き物。
であるからして、その感情を注ぎ込まない手はない。

それに感情が伴っていないビジネスは、どんなに立派なビジネスであろうと
あまり魅力的に感じない。

それは、人には、感情には感情で反応するという性質があるからかもしれない。
例えば、口喧嘩をし、感情的な言葉を相手にいうと、感情的な言葉が返ってくる。

それと同じ事なのだと思う。

感情であたってこられたものに関しては、やはり感情で反応する。

不思議な事だが、結果としてそれが良い方向に傾く事が多い。

ビジネスには感情を注ぎ込むべきだ。
あなたの感情的エネルギーをあなたのビジネスに注ぎ込むべきなのだ。

完璧を求めてはならない。

2012年07月24日(火)

上手く結果を残す事ができないひとにはある共通点がある。
それは「完璧を求め過ぎている」ということだ。

それはある意味、恐れ、恐縮してしまっているということだ。
もっと肩の力をぬいて、いろいろ試してみるべきなのに肩に力
を入れすぎるあまり、動き出す事が困難になってしまっている。

考えてみれば、世の中のどこに完璧等存在するのであろう。

今、あなたが使っているパソコンやスマホ、携帯でさえ実は
完璧なものではない。

エラーを起こす事もあるし、アップデートを繰り返しその都度
時代にあわせ、より良いサービスにすることに尽力している。

もし、完璧な商品となるまで、市場に出回るようにしていて
いなかったとしたら、あなたも私も、未だにパソコンなどに
触れる機会はなかっただろう。

完璧を求めてはならない。

だがサービスとして世の中に提供する以上、完璧となるよう
最大限の努力をしなくてはならない。

その一歩を、間違うといつまでも動き出せずに終わってしまう。


自分を追い込み、自分の限界を知る。

2012年07月23日(月)

自分を追い込む事で自分の限界を知るという作業はとても大事だ。
定期的に、自分の能力を測っておき今の自分にはどれだけの事が
できるのかを知っておく必要がある。

なぜなら、人間、進化もすれば、退化もする部分があるからだ。

自分の能力の現在地をしっておくことによって、ある程度
予測がたてられる。

どれくらいの力でどれだけできるのかがわかる。

それに限界値を知っておくと、いざという時にも役に立つ。
仕事には必ず追い込みの時期がある。

その追い込みの時に、自分の限界値をしっておくことにより
ある程度、どれくらいの時間内でどれくらいの作業ができる
のかということの予測がたてられる。

能力は日々変化する。

だからこそ、定期的に自分の能力を測定しなければ
ならないと思う。

いつも、120%の力をだしていたら疲れてしまう。
ゆっくりと力をぬいて気負う事なく行う事も大事だ。

だが、たまには自分を追い込み今の自分の能力値を
確かめる事が大事だ。

そして、素晴らしい結果は自分を追い込んだ時にうまれると
私は個人的に思っている。

すぐに頭を切り替える

2012年07月22日(日)

何かあってもすぐに頭を切り替える。

いつまでも、そのことに気を取られていてはもったいない。
それよりも、より建設的な時間に頭を費やすべきだ。

落ち込んでいても何も始まらない。
落ち込んでいる時間にも平等に時間は流れる。

すぐに頭を切り替え、その感情をバネにして、着実に歩むべきだ。

実はこれは、私が記事を書いている中、渾身の出来の記事ができたのだが、
パソコンのエラーにより何故か、保存できない現象が起こった。

何度か,保存に挑戦していると、今まで書いていた記事がパタッと消えてしまった。
私も人の子であるので、3分程うなだれたが終わった事は仕方がない。

そう思い、また、新たに記事を書き直している中で、この記事は生まれた。

私はMacBook Airを使っているのだが、さすがアップル製品。
派手にやってくれるなぁと思う。

悔しい。
だがそれに落ち込んでいる暇はない。

ちなみに、今回の件でいくつか書きたい事を思いついた。
怪我の功名というやつだろうか。

現在、特別にE-BOOKを無料プレゼントしています。

2012年07月21日(土)

当サイトを訪れてくれたあなたに、只今、私の書籍を
無料でプレゼントしています。

書籍の中身は、ビジネスをするにあたって大事な要素
を好き勝手に書かせていただいたものになります。

それは、タイトルにもみられるように、成功者は裏で
どんなことをしているのかや、成功できる人と、成功
できない人のたった1%の違いは何なのかなど約130
ページにわたり書き記しました。

iPhoneやiPad、またKindleやkoboなどでもおよみ頂け
ます。

是非お気軽にダウンロードしてください。


▼ 99%のひとが知らない たった1%の成功の法則

ダウンロードは以下をクリック

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本書は、私のメディアの一つ「ちきゅうを歩
く、ある起業家の告白」から一部抜粋したも
のを改変し、載せたものである。

「ちきゅうを歩く、ある起業家の告白」は、
ビジネスを成功させる上で大事な要素を、落
とし込んだサイトだ。

私が長年経験させて頂き、私なりのビジネス
を成功させる上で重要なファクターをざっく
ばらんに書き記させて頂いている。

ご覧頂ければ分かる通り、その内容はお金を
頂いてもおかしくはない。

見る人からみれば、それだけ価値の高いサイ
トに仕上がっている。

本来有料でも良い程の情報を何故、無料で公
開しているのか?

その理由はただ一つ。
最強の起業家集団を創る為だ。

そしてそんな仲間と共に、世界中でビジネス
を展開していきたい。

それがサイトを立ち上げた理由であり、私の
目的だ。

「気の合う仲間と共に世界中にビジネスを展
開できたらどんなに面白い事だろう・・・」
旅先でふと思い浮かんだ、そんなふとした思
いつきから、この物語は始まった。


「告白」は、私が長年温め続けてきた、「最
強の起業家集団」をつくることを実現させる
為の第一歩に過ぎない。

私が言う、最強の起業家集団とは何かについ
ては、「ちきゅうを歩く、ある起業家の告白」
をご覧頂きたい。

あなたが本書を手に取って頂く頃には、私が、
いや私たちがどのように最強の起業家集団を
創っていくのか、その具体的な方法論につい
ても語られているはずだ。

「ちきゅうを歩く、ある起業家の告白」では
私の戦略、戦術全てを包み隠さず告白する。

なお「ちきゅうを歩く、ある起業家の告白」は
現在もなお、更新中である。

巷に溢れている生ぬるい口先だけの言葉ではな
く、本当に私が心の底から思っている事を自由
に告白させて頂いている。

以下にURLを記しておくので、ご覧頂ければと
思う。

▼ ちきゅうを歩く、ある起業家の告白
http://aearthwalker.blog.fc2.com/

それでは難しい話はなしにして、次の項より始
まる、約130P程の起業家HIROの世界をお楽
しみ頂きたい。


※【99%の知らないたった1%の成功の法則】
はじめに・・・より抜粋。


▼ ダウンロードは以下から

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目次

1、今の時代は、スピードが命だ!

2、成功する為に必要な要素のひとつは政治力!

3、時間とお金の関係について

4、行列に出演する北村弁護士がいう成功する経営者の3つの条件

5、90%以上のビジネスは見切り発車だ。

6、インプットを繰り返すだけではいつまでたっても成功できない

7、まずはメモ帳を開け!

8、人間は習慣の生き物だ。まずはアウトプットする習慣をつけろ!

9、稼いでいるひとの隣に座り、仕事をしてみる。

10、起業家の仕事はアイデアを形にすること

11、何かを与えたら、何かが返ってくるという、ぬるい発想は捨てろ

12、ひとは自分の意識にある事しかキャッチしない。

13、はじめから完璧を求めてはならない

14、成功したかったら付き合う人間を考えろ

15、サラリーマンの仕事と起業家の仕事の違い

16、ひとつのものごととどれだけ長く付き合うか。

17、強烈なコンプレックスをもっているかであなたの成功は決まる

18、1日の中に自分だけの時間をつくれ!

19、あなたのお客は一体誰なのか?

20、手当たり次第、我武者羅にやっても無駄だ。

21、まずは無料で与え続ける。

22、誰にでも死ぬ瞬間がくることを忘れるな

23、感動する気持ちを忘れるな

24、自分の欲求に正直に生きろ!

25、今の常識は、来世の非常識だ!

26、すぐに結果を期待しない

27、自分自身の力ですべてをやろうとしない

28、めげず、あきらめず、過度に期待しない

29、とことん感情的になれ!そしてそれをあなたのビジネスで表現しろ!

30、流れ続けることに価値がある

31、あなたは、何者になりたいのか?なにをなしとげたいのか?それがわからず物事を成し遂げる事は出来ない!

32、最強のナルシストで構わない

33、混乱したら、まずは紙に書いて全体を俯瞰する

34、努力と結果は必ずしも一致しないことをしっておくべきだ!

35、自分の力をとことん信じる、だけれども信じすぎない

35、ビジネスはギャンブルの要素をはらんでいる事を自覚する

36、守りに入るな!ひたすら攻め続けろ!攻め!攻め!攻め!!!

37、映画「ソーシャルネットワーク」に学ぶ起業

38、期待をうわまわる、商品やサービスを提供せよ

39、つまるところ、ビジネスは信用の蓄積である。

40、起業はアイデアひとつ次第

41、成功とはまやかしにすぎない

42、学生はどんどん起業すれば良い。

43、自分の中のものさしだけで、ものごとを判断するな!

44、そもそも、あなた自身が、何をやりたくて何を成したいかだ!

45、自分の考えている事、思っている事をメモする習慣をつけろ!

46、そこでしか手に入らないものに価値が生まれる。

47、まずは自分自身の核をみつける

48、時間がないなら、時間をつくる努力をするしかない

49、言い訳はいくらでも言える、今日からは言い訳ではなくどうしたら上手く行くかを考えろ!

50、物事をすぐに否定するな、けれども疑い、受け入れる姿勢も忘れるな!

51、素直である事は大事だが、なんでもかんでもうなずけば良い訳じゃない。

52、自分を追い込み、自分の限界を知る

53、完璧を求めてはならない

54、感情を味方に付けろ!

55、ひとが面倒くさいといい、やらないことに、ビジネスの種はある

56、面白いと思ったら、まずはやってみろ

57、付き合う人間を考えろ!あなたの時間を生きろ!

58、無駄なプライドはいらない!

59、憧れのひとをみつけろ!

60、失敗の数があなたを支える!

61、嫌われる事を恐れるな!

62、意味のない素振りはするな!意味のない素振りは余計な筋肉をつけるだけだ!

63、達成癖をつけろ!



▼ ダウンロードは以下から

『99%のひとが知らない たった1%の成功の法則』
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「自由への扉」をお送り致します。

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FROM:HIRO

素直である事は大事だが、なんでもかんでもうなずけば良い訳じゃない。

2012年07月21日(土)

素直である事は大事だ。
人のいう事に耳を傾ける事は大事だ。

だが、あまり傾けすぎてしまうと、芯のない中身のない人間となってしまう。

だから自分の芯をもつことが大事だ。
それを人は理念と呼ぶ、

理念はぶれてはならない。
折れてはならない。

ビジネスを行ううえでひとつだけ、変えては行けない部分があるとすれば
この理念だ。

逆を言えば、この理念以外は変えていい。
理念以外は柔軟に対応する。

時代に合わせ、ひとの話に耳を傾け、総合的な判断は自らの手で下す。
ビジネスはトライアンドエラーの繰り返しだ。

何度も何度も実践 → 修正 を繰り返す。
結局はその積み重ね、蓄積に過ぎない。

素直になる、人の意見を聞くということはものすごく大事だが
無駄に情報を求めるのは、あまりよくない。

それもまだあなたのビジネスがよちよち歩きの時に
情報を求めると、みな様々な意見を言うはずだ。

そのどれもが真実である場合が多いが、よちよち歩きの時だと
今、必要な情報、今取り入れるべき情報の選別が出来ない事が
多い。

そして、情報に振り回され、破滅に向かう。
そんなことを避ける為にも、まずは自分の信じる道をひたすら突き進む。

ある程度経験したら、必ず壁にぶち当たる。
何度も何度も繰り返しやっても超えられない壁にぶち当たる、

その時になって初めて、耳を傾ければいい。
自分でやってもいないのに、耳を傾けてはならない。

自分で経験し、苦労しているからこそ見えてくる世界がある。
そしてだからこそ、必要な情報の判断が出来、素直に従う事が出来る。

それさえしないで、ただ素直に従うのは愚の骨頂である。
あなたはロボット等ではなく自分の意見、意思を持つ人間
なのだから、ただうなずけば良いというものではない。

物事をすぐに否定するな、けれども疑い、受け入れる姿勢も忘れるな!

2012年07月20日(金)

先に書いた
「自分の中のものさしだけで、ものごとを判断するな!」
に似ている考えだ。

ものごとをすぐに否定してはならない。
否定するということは可能性を否定しているということだ。

可能性を否定してはならない。

疑う事とと受け入れる事のさじ加減は難しいところだ。
これは経験で補っていくしかない。

経験する事により、ある程度、それがどのような質の情報なのか
判断が出来るようになってくる。

だから、まずは騙されても良いと思う。
再起できるくらいのことであれば、どんどん騙されても良いと私は
思っている。

そのうち判断がつくから。

そうやって経験を蓄積し、賢くなれるのであれば騙される事も
ありなのではないかと思う。

いつの日か成功した時には、それは、あなたのネタになる。
そのネタはあなたが実際に経験した事のあるものであるから
語る言葉に力がともる。

経験した事、経験していない事では
ひとつの話にしても、説得力が断然違う。

だから進んで騙されるという言い方も変だが
騙されてみても良いのではないか?

大切なのはなんでもそう。
そこから、学び取る姿勢なのだから。

なんでこんなことを言えるのかというと
実の私も結構騙されていたりする。

だが、それは必要経費だと割り切っている。

言い訳はいくらでも言える、今日からは言い訳ではなくどうしたら上手く行くかを考えろ!

2012年07月19日(木)

言い訳は悪だと思う。

言い訳をしている限り成長はない。

先に書いた、時間がないも言い訳の類いだ。

言い訳を言う前に、どうしたら上手く行くか、工夫することを考えるべきなのだ。
例えば、先に書いたように、私は60日間分の記事を今、一日で書いている。

だが、書いてみるとわかるが、普通にやっていたら、それは不可能に近い。
そこで、工夫する事が必要となる。

「どうすれば1日で60日間分の記事をかけるだろう・・・」

それに対して、私は、ある答えを出した。
先にタイトルだけ書き、あとはそれに付随して自分の思う事、考えていることを
書きなぐろう。

そして今、実践している。

先に60日間分のタイトルだけを書きなぐり、そのキーワードを元に
記事を書いていく。

やってみると驚く程、書きやすい事に気がついた。
今まで私は、その場の思いつきと流れで記事を書いていた。

だが、はじめに、タイトルとして思いつきの部分を
並べておく事によって、それに連想する話を書いていく。


ただ、精度はかなり落ちると思った。
かなりというか、推敲をする習慣のあった私の中では天と地程の差だ。

この精度を今後どのようにしてあげていくのか、それは私の今後の課題だ。
工夫次第で、ある程度のことは可能だ。

できない、やれないではなく、どうすれば上手く行くのかを考える事に
時間を費やすべきなのだ。

そしてあとは自分の力を信じる。
大丈夫、できる、と。


時間がないなら、時間をつくる努力をするしかない

2012年07月18日(水)

時間がないと嘆く人がいる。

「ああ、そうですか」

と私は思う。

そして同時に

「時間がなければ何も出来ませんよ」

と思う。


誰だって、程度の差こそあれ、時間はない。

学生ならまだしも、社会に一歩出れば、やらなくてはならないこと
やるべきことに時間をとられ、自分がやりたいことがなかなか出来なく
なってしまう。

だが、究極的に言うと、時間はつくるしかないのだ。
そうでなければ、何もできない。

現状維持しか残されていないのだ。

少しでも時間をつくる努力を意識的にしなければ何もはじまらないのだ。

本当に時間がないのであれば、当サイトを見る事なんて出来ないはずだし
当サイトを今あなたが見ているということは、時間があるということに過ぎない。

ただ、その時間を建設的なことに使えていないだけなのだ。

何かを得ようと思ったら、何かを差し出さなければならない。
それはこの世界の常識だ。

それに時間など私にもない。
だからこそ、時間をつくる努力を意識的にしているのだ。

そして、工夫をしている。

どうすれば、効率的に作業をこなし、時間をつくることができるのか?
常に考えている。

当サイトについて言えば、私は、1日で、2ヶ月分の記事を予約投稿しようとしている。
つまり、今あなたがよんでいるのは私が二ヶ月前に書いた記事ということになる。

日刊であるので、記事数で言えば60記事を1日で書ききるという計算になる。
そして60日間はほったらかしでも勝手に記事は更新されていく。

ということは、たった一日の努力で私は、約二ヶ月間の時間的な余剰を
生む事ができるということだ。

まとまった時間が出来た時にそのような工夫をする事によって、
いくらでも時間はつくれるものだ。

時間がないは言い訳に過ぎない事を、心得ておくべきだ。

真っ白いキャンパスにあなたという人間を表現しろ!

2012年07月17日(火)

私は、ビジネスは自分を表現する手段の一つだと考えている。

だからこそ、面白し、やりがいがあるのだ。

世の中に、自分のアイデアや思いをビジネスというスキームを使い
提供する。

私は起業家とは究極のエンターテイナーだと思っている。
自分の思いつきや欲求を、人々の欲求と結びつけ、それを事業として
世の中に提供する、最強のエンターテイナーだと思っている。

ビジネスはアートだと思っている。

真っ白いキャンパスに自分の思いを自由気ままに書きなぐる。
ただ、それは、そのままでは世の中に受け入れられない。

だからこそ、ある程度世の中に合わせることが重要になる。

そのままでは自分本位の自分にしか理解できないアートに
なってしまう。

そうではなく、あなたのお客に受け入れられるアートに
修正していかなければならない。

そして、そうやって出来上がったものがひとつのビジネス
なのである。

だから、ビジネスというのは、自分の欲求やら自分の頭の中を
具現化する作業なのだ。

それも、多くの場合、一人ではなく、たくさんの人の協力のもと
自分の思いを具現化していく、大掛かりな作業なのだ。

まずは自分自身の核をみつける

2012年07月16日(月)

切り口をかえ、何度も話してきた。

まずは自分自身の「核」をしることだ。
そこから全ては始まる。

「核」というのは何度も話している通り、自分自身に何が出来るのか?
何をしたいのか?誰に対してしたいのか?どうしてあげたいのか?

その他、それらに付随するものである。

逆を言えばそれさえ分かってしまえば、あとは、ただ実践あるのみ
となるので大きな仕事が終わったと言えるだろう。

世の中には、その核がわからず、ただ黙々と与えられた作業を機械的に
こなしている人が多い。

だから、自分の人生は一体なんなのだ、なんのために生まれてきたのだろう
とか考えてしまうのだ。

結局のところ、自分が産まれてきたことに意味なんてないと思う。
いや、ないというか、それをつくるのは他でもないあなた自身である。

もっといえば、自分はなんの為にうまれてきたのか、なんて他力本願な姿勢ではなく
あなた自身が何を成し得たいのかなのだ。

多くの成功者を見てきて思うのだが、自分の欲求に正直であり
また、その欲求を自らの事業に結びつける力が非常に強い。

一見すると、反社会的にみえるようなことでさえ、
自分の欲求につなげ世の中に提供している。

そんな彼らをみていると、究極的に言えば、人間、自分が一番大事なのだな
と思う時がある。

それに対しての答えはまだ私自身にはないが、多くの人々をみて
そう、私は思ってしまう。

だからこそ、まずは自分の欲求に正直になり、押さえる事なく
それを事業につなげる方向に頭を働かせることが成功への一番の
近道なのかもしれない。

そこでしか手に入らないものに価値が生まれる。

2012年07月15日(日)

インターネットの普及によってどこででも、欲しいものが手に入るようになった。
だからこそ、今の時代、そこでしか手に入れる事の出来ないものに価値が生まれる。

どこにでも手に入る商品が多いからこそ、限られた場所でしか手に入れる事の
できない商品は自ずと価値が生まれる。

昔から、希少価値の高いものは、人々にとって価値を生む傾向が強かったが
今の時代は特に、やたらと流通させるのではなく絞りに絞りぬいた、流通網
のみに絞るということが大事なのかもしれないと思う時がある。

それは、これだけネットが普及すると、どこにでも入るものには自ずと価値がなくなるからだ。
今の時代、ネットで様々な店舗を巡れば安く欲しい商品をすぐに手に入れる事ができる。

家にいても、ネット上の様々な店舗を回り、比較することが容易になったからこそ
あえて、希少価値をつくりだすことの必要性が以前にも増してきていると考えている。

希少性の高い価値を作り出す事が出来れば価格はあまり関係なくなる。
そこでしか手に入らないものなのだから、価格は自分でつければ良い。

安きに走らせない為にも、ブランドの価値を存続させる為にも、無駄な流通は
避けるべきだと私は思う。

自分の考えている事、思っている事をメモする習慣をつけろ!

2012年07月14日(土)

ひとは面白いくらいに忘れる生き物である。

「あっ、これいいな」

と思っていた事でも、10秒後には、あれ?なんだっけ?と言う事も
しばしばある。

私の場合、それは頻繁に起こる。
常に、様々な事に考えを巡らせているため思いついた次の瞬間には
違う方の思考が働き、それによりかき消されてしまうのだ。

だから私は、メモすることにしている。

その多くは、携帯であるが、携帯にピピッと思いついた事を入力し
すぐさま、自分パソコン宛にメールをする。

これは私の方法であるが、別に、あなたに強制をしようとは思っていない。
ここで言いたいことは、ただひとつ、何かしらの手段によってメモする事を
したほうが良いということだ。

それは言うなれば、アイデアの源泉であり、種である。

それなくして、ビジネスに成功はありえない。
どんな些細な事でも良い。とにかくひたすらメモを取る事が大事だ。

そのメモが後に何かのきっかけによって、大きなひらめきをよんだり
複合し、ひとつの大きなアイデアになることもある。

頭の中の容量だけに頼ってはならない。
文字にし、俯瞰する事によって様々なことがみえてくる。

そもそも、あなた自身が、何をやりたくて何を成したいかだ!

2012年07月13日(金)

世の中に、様々なサービスが溢れど、まだまだ、起業家の仕事はたくさんある。
いや、もしかしたら様々なサービスが溢れれば溢れる程、起業家の仕事はそれに
あわせ、増えていくものなのかもしれない。

やれることはたくさんある。

だが、やれることであっても、それがあなたの守備範囲以外のものであるならば
それは気をつけた方が良いと思う。

やはり、人には向き不向きがあるし、
人によって出来ること出来ないことはあるのだ。

それが何であるかは私はあなたでないのでわからない。

だからこそ、まずは、あなたがそれが何であるかをみつけることを最優先
すべきだと思う。

もちろんその過程において、元々出来ないと思っていた事ができるように
なったり、出来ると思っていた事が実は出来なかったりする。

だから、そこはもう柔軟に対応していくしかない。

ただひとつ言える事は、あなた自身のことをあなたがわかっていないと
何も成し遂げる事が出来ないということ。

つまり、あなた自身がどのような人生を歩んでいきたいのか、あなたに
何が出来るのか、あなたのお客に対してどうしてあげたいのか、
それがわかっていないと何事も成す事が出来ない。

もし、仮に何かが上手く行ったとしても、それは偶然に過ぎない。
期待してはならない。


そうなのだ。
結局は、あなた次第。

己を知る事なしに、事業を成功させる事はできない。

自分の中のものさしだけで、ものごとを判断するな!

2012年07月12日(木)

やってもいないのに、

そんなものは受け入れられるはずがない。

そういう人がいる。

私は声を大にして言いたいが、

そんなこと、やってみなければわからないじゃないか。


自分の中にある、ものさしだけで物事を判断してはならない。
つまるところ、それを判断するのはあなたではなく、ましてや友人・知人・家族
などでもなく、市場なのだ。

現に私の周りでも、そんなものは絶対無理だよ。
という言葉にまけず、起業したひとで成功している人は多い。


ただ、その成功している人たちに共通して言える事は、
それが成功すると心から思い込んでいるということだ。

絶対に成功する。成功させてみせると、ものすごい熱意を感じる。
中途半端な思いでやっているものは失敗する確率が高い。

周りはそのにおいを敏感に嗅ぎ取る。

それがどんなものであろうと、自分自身の中の正義を信じ、
強く思い込み、成し遂げたいという気持ちさえあれば成功する
見込みはあると思う。

自分の中の狭い常識を当てにしてはならない。
まずは常識を疑う事からはじめなくては私たち起業家は
何事も成す事は出来ない。

学生はどんどん起業すれば良い。

2012年07月11日(水)

何をそんなに恐れているのだと思う。
学生時代は地位、名誉、お金、そういったものと自分の行動
エネルギーに転換しやすい。

今やらなくていつやるというのだろう。
学生という立場だから、という言葉は言い訳に過ぎない。

成功する起業家は、学生の頃から多かれ少なかれ、何か業を
起こしている。

学生時代は比較的時間もあるし、変な話、失敗したとしても、
多くの場合許される。

また、社会にのまれていない分、そのアイデアは息を飲むものがある。
それが実現可能か、不可能かは別にして、自由に発想することができる。

そして、それが、一番の強みなのだ。

起業家の仕事は、アイデアを形にする事であるからして、そのアイデア
なくして、起業はありえない。

そのアイデアを何者にも縛られる事なく、最も自由に発想できる時期が
実は学生時代なのだ。

頭が柔軟なうちに、いろいろなところで、試してみれば良いと思う。
たとえ失敗に終わったとしても良い。それは経験だ。

たとえ失敗し続けたとしても、1個成功すれば、それまでの失敗は
経験と呼ばれる。要するに必要な失敗だったと言える。

起業家の仕事は、1勝9敗。

以前にも話したが、そんな気持ちで臨めば良い。
100%成功させる気持ちでいつも業を起こすが、実際はそんなもんだ。

だから、考えているだけ無駄。

とにかく行動あるのみ。
学生はフットワークが比較的軽い。

その軽さをいかし、様々なことを経験するべきだ。

成功とはまやかしにすぎない

2012年07月10日(火)

成功に定義はない。
何を持って成功なのか私にはわからない。

現状に満足したら成功なのか。
世の中に名が通ったら成功なのか。

私にはわからない。

私は成功者ではない。
私は挑戦者だ。

成功などくそくらえだと思う。
成功など果たして、この世の中に存在するのかとも思う。

成功とは、言葉に過ぎない。
ただの言葉だ。

それ以外に意味をもたない。

満足したら成功というのであれば
それは幻想に過ぎない。

なぜなら私たちの仕事は、満足し
ここまでと思ったら、それまで。

あとは音もなく崩れ去っていくだけだからだ。
後に残るのは堕落だけだ。ただ落ちるのみ。

当サイトでは、成功という言葉をたくさん利用しているので
誤解されるおそれがあるのでいっておく。

成功という言葉が一番わかりやすく、よんでくれた人の心に響きやすい。
他に良い言葉が見つからないので私はここで、成功という言葉をつかって
いるだけだ。

もう一度言う。

成功者とは人々が勝手に祭り上げた肩書きに過ぎない。

起業はアイデアひとつ次第

2012年07月09日(月)

起業家の仕事はアイデアを形にする事とどこかで話した通り、
私たちの仕事は、ある種、アイデアが全てといっても過言ではない。

ひとつの思いつきや、ひらめきによって生まれたアイデアは多くの場合
はじめは使い物にならない。

だがしかし、それを何度も試したり、市場に問いかけたりしている時点で
磨かれ洗練される。

要するに、アイデアとは原石なのだ。
磨きをかけなかければ、ならない。

決して、はじめから素晴らしいアイデアが頭に降ってくる訳ではない。
そこを勘違いしないでほしい。

起業家の仕事は1勝9敗だと表現する人がいる通り、
ほとんどの場合上手くは行かない。

だがしかし、その失敗は成功の過程の一部だと捉えるべきだ。
失敗は悪ではない。失敗を失敗のまま終わらせておく事が悪なのだ。

人は、多くの場合失敗からしか学ぶ事が出来ない。
それは、過去、そして現在の様々な事象をみてもわかるはず。

だから、真の意味で失敗を恐れるということは前進するのを
恐れている。極論していえば、生きるということを放棄しているのと同じである
と私は思っている。

だから、私は生きる為に、失敗を繰り返すし、これからも失敗をし続けると思う。

失敗は誰でも怖い。
だが、それを恐れていては何事も成し遂げる事が出来ない。

バックナンバーvol5

2012年07月09日(月)

読みたい記事や気になる記事、タイトルに惹かれた記事を素早く
ご覧頂けるようにご用意しました。

過去に更新された記事をサクッと読まれたい方は、是非こちらの
バックナンバーからお読みください。


映画「ソーシャルネットワーク」に学ぶ起業


一切の束縛から解放され、世界中を自由に歩きながらビジネスをする方法


ひとは必ずしも本当にいいものを求めていない。


何故、私はビジネスを始めたのか。


世界中に起業家育成のアジトをつくる


実は、ビジネスと恋愛は良く似ている


期待をうわまわる、商品やサービスを提供せよ


つまるところ、ビジネスは信用の蓄積である。


起業はアイデアひとつ次第


成功とはまやかしにすぎない


学生はどんどん起業すれば良い。


自分の中のものさしだけで、ものごとを判断するな!


そもそも、あなた自身が、何をやりたくて何を成したいかだ!


自分の考えている事、思っている事をメモする習慣をつけろ!


そこでしか手に入らないものに価値が生まれる。



バックナンバーのつづきは以下から

  → バックナンバーvol6

バックナンバーvol4

2012年07月09日(月)

読みたい記事や気になる記事、タイトルに惹かれた記事を素早く
ご覧頂けるようにご用意しました。

過去に更新された記事をサクッと読まれたい方は、是非こちらの
バックナンバーからお読みください。


ひとを大事にする


流れ続ける事こそに意味がある。


自分を過小評価していないか?


あなたは、何者になりたいのか?なにをなしとげたいのか?それがわからず物事を成し遂げる事は出来ない!


ひとつのことに依存しない


混乱したら、まずは紙に書いて全体を俯瞰する


はじめのうちは、全額宣伝広告費にまわせ


努力と結果は必ずしも一致しないことをしっておくべきだ!


隣の芝生は青く見える


自分の力をとことん信じる、だけれども信じすぎない


四方八方にアンテナをはれ!


いつも正義が勝つ訳ではないということを忘れてはならない


まずは、全て無料で出し切る事に徹しろ!


ビジネスはギャンブルの要素をはらんでいる事を自覚する


守りに入るな!ひたすら攻め続けろ!攻め!攻め!攻め!!!



バックナンバーのつづきは以下から

  → バックナンバーvol5

つまるところ、ビジネスは信用の蓄積である。

2012年07月08日(日)

よく考えてみて欲しい。
あなたのお客はなぜ、あなたにお金を落としてくれるのだろう。

それには、様々なことが考えられるだろう。
だが突き詰めて考えればひとつの結論に達する。

それはあなたを信用してくれているからだ。

逆の立場に立って考えればわかるはず。
どんなに良い商品・サービスに巡り会ったとしても
信用がなければあなたのお客はお金を払わない。

信用がなければ、あなたに振り向きもしない。

あなたのことを信じてくれるからこそ、お客は
あなたにお金を払うし、あなたを好きになってくれる。

ビジネスをする以上、利益を出さなければならない。
その利益は100%あなたのお客からである。

だからこそ、ビジネスはまず信用ありきなのだ。


ビジネスで信用を勝ち取るには、様々な方法があるが、やはり一番は
無償でひとに、ひとがのぞむものを与え続けるということである。

すると、ひとは、いつのまにか、自然とあなたのことを好きになる。
もちろん、それによって離れていく人もいるが、それは選別の作業だ。

そこで残ってくれたあなたのお客が、お金を落としてくれるようになる。

期待をうわまわる、商品やサービスを提供せよ

2012年07月07日(土)

その価値に見合ったサービスを提供するなんて甘い考えは捨てろ。
そんな甘い考えである限り、あなたはいつまでたっても成功できない。

期待を上回る価値を提供しなければならない。

期待通りでは、感動がない。

期待以上のサービスにより初めて人は感動を覚える。
感動を覚えるということは、少なからず印象に残る。

そして印象に残るからこそ、また次もお金を払いたいと思う。

それは即ち、信用につながる。

信用があるからこそ、お客は安心してお金を払ってくれる。
だから、お客に対しては常に120%の感動を与えなくてはならない。

期待を上回るサービスというのは案外難しいが、
その感動が大きければ大きい程、あなたの、あなたのビジネスの
ファンになってくれる可能性が高い。

あなたのビジネスに感動があるのか。
もう一度良く考えてみてほしい。

もしあなたのビジネスに感動がないのであれば
そのうちお客は逃げていく。

それは言い換えれば、この先今のままではビジネスを継続していく事は
難しいということを意味する。

今は大丈夫と思うのは危険だ。

それは、今はもう次の瞬間には過去になってしまっているからだ、
今は今しかありえない。

少しでも期待をと考えると、結局それは平凡なビジネスで終わってしまう。
そうではなくて、常に最大の期待を上回るものを与え続ける事だ。

実は、ビジネスと恋愛は良く似ている

2012年07月06日(金)

ビジネスと恋愛は良く似ていると、ものすごく思う。

しかし、少し考えてみれば当たり前の事なのかもしれない。
なぜなら、ビジネスも、恋愛も、対「人」である、

その人の心をよみ、どうしたら相手に喜んでもらえるのかを考える。

今相手はなにをしているのか、どう思ってくれているのか
どうしたら、振り向いてもらえるのか。

あなたの事を思うからこそ、深く知りたいと思う。

それらは全て、ビジネスに通じるところがある。

相手のことをしるということは、リサーチだ。
相手がどんなことが好きでどんな事に悩んでいて
どんなことをされたら喜ぶのか。

どうしたら、相手を気持ちよくさせてあげる事が出来るのか。

時に見栄をはり、自分を良くみせたり、わざと突き放してみたり。

考えれば考える程、ビジネスと恋愛は良く似ている。

ただ本質は一つだと思う。
相手にとっての価値ある未来を提供する。

もっとくだけて言えば、どうしたら喜んでくれるのかを考える。

相手が求めているものをしっかりと提供する。
そしてその対価としてお金を頂く。

お金を頂くということだけが、恋愛とは違うところなのかもしれない。
なぜなら恋愛において金銭のやり取りがあると、それは少し違う、
俗にいう援助交際に発展してしまうからだ。

そしてこれは余談だが、
どの起業家も、多くの場合、恋愛が上手だったりする。

それは以上の事から来ているのだと思う。

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