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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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再開。

2014年05月22日(木)

しばらくぶりの更新。

ちょっとした実験の為に、今回新たに記事をアップ。
テストの結果次第だが、インターネットを使ってお金を稼ぐ
という目的は変えずに、何か新しいコンテンツをつくって
いけたらと思っている。

とりあえず更新。

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【メディア運営の極意】「こだわり」をみつけ、オリジナルをつくる。

2012年10月10日(水)

お客は一体、何のためのあなたのお店にいかなければなら
ないのか?

今の時代、特にここの部分をつきつめて考える必要がある。

なぜなら、いろんなモノやジョウホウが溢れかえっている
なかで、その理由を的確にお客の頭の中に提示してあげる
ことが非常に大事だからだ。

一通り生活に必要なモノが行き渡り、選択肢が多くなった
今の時代において、その「何故?」の部分に焦点をあてな
ければならない。

例えば、あなたが「カレー」屋さんをはじめたとしよう。
だが、今の時代において、「カレー」は珍しい食べ物でも
何でもなくそこら中に溢れている。

そんな飽和状態の中、何故、あなたの店に、あなたのお客
は足を運ばなければならないのだろう。

味はもちろん、サービス、店の雰囲気、それらに考えられ
る理由は沢山あると思う。

それを考える。
その時にメモをとる。

何度も何度も、メモをとり、自分の頭の中の思いを書き出
す。すると段々とみえてくるものだ。

そして、それを表すのが「こだわり」である。

今の時代「こだわり」がないと、お客は見向きもしない。
逆に言えば。お客にあなたのお店対する「こだわり」を
感じとってもらえれば、それは足を運ぶ理由となる。

そして、オリジナルはその「こだわり」から生まれる。

あとはその「こだわり」を対象となるお客に届けていく
方法を考える。

ここで多くの場合は、広告を使う。
つまり、対象となる顧客に向けてあなたのメッセージを
送る過程に置いて広告を使う。

それはあなたのオファーである。

【メディア運営の極意】ビジネスは10回のうち9回は失敗する

2012年09月04日(火)

前回の記事を読んで、このように思われた方もいたか
もしれない。

そんな事言っても、稼げている人はいるではないかと。
実際に、私は稼ぐ事ができた、と。

私はそれに対して、否定する気は全くない。
そもそも、多くのネット起業家は間違ったノウハウを
提供している訳ではない。

要は、確率論の問題なのだ。
大勢の人がいれば、それだけで確率があがる。

100人のうち、1人が、巷に溢れるノウハウにより
稼ぐ事ができたとしよう。

1000人になれば10人。
10000人になれば100人だ。

そして、その100人が、それらを語る事によって
そのノウハウのブランド価値が生まれ、ある種の影響
力が生まれる。

「やっぱり、すごいんだ」と。
「やっぱり、間違いないんだ」と。

多くの人はそう思う。

確かに、多くのノウハウはしっかりとしたものである。
だが、それを用いたとして、皆が同じように再現できる
のかと言えばそれは違う。

行動をしないからという理由ではない。
指示した通りにやらないから、という問題でもない。
そんな単純な問題ではない。

そもそも、実際にそれをやっていない人は話にはならな
いが、多くの場合はそんな単純な問題ではないのだ。

そもそもビジネスには「運」がつきものだ。
それは、ビジネスはギャンブルの要素をはらんでいる
という記事で言及した通り。

実際「運」が結果を大きく左右するのだ。

そもそも、ビジネスは10回トライして9回は失敗する
のが当たり前の世界。

それを知らずして、そういうことを知らないで、ただ、
闇雲にノウハウのその通りにやれば稼ぐ事ができる、と
思い、作業するから苦しくなる。

9回失敗してもいいんだ、と思うと、気持ちにも余裕が
生まれるし、先をある程度見通す事も出来る。

例えば、10回失敗しても大丈夫なくらいの余力が必要
だからと、今ある資金をどの程度に分けて使えばいいの
か等の金銭的な戦略も組むことができるようになる。

そして、

ああ、あと5回失敗したら、上手く行くんだな、と。
ああ、あと3回失敗したら、一つの成功が待っているん
だな、と。

失敗から、学び取り、次につなげる姿勢も生きてくる。
何故なら確率的な失敗の数という出口が、それを支えて
いるからだ。

はじめから、このノウハウは間違いない、これにかけて
いるからと、全額をつぎ込む等ということなどしなくな
る。

多くの人は、ただ、闇雲に暗い洞窟の中を歩いているだ
けなのだ。

そうではなく、あなたの足の歩幅で、どれくら進めば、
暗い洞窟の出口に出る事ができるのか、それを知らな
ければならない。

だから、まるで延々といつまでも終わる事のない、ベル
トコンベアーの上を流れてくる商品を淡々と検品するか
のような状態に陥ってしまっている。

(そういった仕事を否定している訳では、全くない。
ただひとつの例として挙げているだけである。ご容赦頂
きたい)

だから苦しくなる。

そして、あと一歩というところで、諦めてしまう。


だから、私は思う。それらのノウハウを学ぶ前に、そも
そも、ここで挙げたようなそしてこれから挙げるような、
ビジネスをするということは一体どういう事なのか本質を
知らないと話にならない。

そもそも、私達がこれから臨む世界は一体、どんな世界
なのか。

そこではどんな言葉が使われ、何に価値が生まれ
どんなルールのもと皆行っているのか、それを知る
必要があると私は考える。

どうすれば、というのはその後でいくらでも思いつく
のだ。


つづきはこちら → 【メディア運営の極意】ド素人が翌月から数百万円の裏側

【メディア運営の極意】その本質を知ることの意義

2012年09月03日(月)

前回、「人々は何故インターネットを利用するのか」
という問いに対して、その目的は「情報を検索するた
め」と話した。

そして、それがインターネットでビジネスをするにお
いて他のどんな事よりも、何よりも基本的な考えとな
るということを話した。

インターネット場には、アフィリエイトを代表とした
稼ぎ方を教えている人が沢山いるが、稼ぎ方を教える
前に、まずはこうした基本的な本質の部分をつついて
いかなければ、何の意味もないと私は考えている。

稼ぎ方というのは、表面的な部分に過ぎない。それが
全てと思い込んでいる人が如何に多い事か。

基本となる、本質の部分を知れば応用が利くのにも関
わらず、皆一様に、表面的なうわべっつらのビジネス
ごっこを教えてしまっている。

表面的なうわべっつらの方法やノウハウだけ知っても
仕方がない。

仕方がないのだ。


ビジネスは、同じ事をしても同じ結果が得られるとは
限らない。

必ずしも、同じ結果となるとは限らないのだ。

だからこそ、本質を知る必要がある。
本質を知れば、そこから派生して、自分なりに、自分
の頭で考え、それを元に、新しいやり方を構成する事
ができる。

今、インターネット場に溢れている多くのノウハウは
表面的なうわべっつらの稼ぎ方ばかりだ。

ほとんどのひとが、その本質について語っていない。
だからこそ、稼げないと言って、諦めてしまう人が続
出するのだ。

そもそも、ビジネスであるからに、簡単に稼げるはず
などない。

それなのにいとも簡単に稼げるとあおる。いかがなも
のかとおもう。

いや、実際、数年前のネットビジネスバブル期だった
ら、波にのり稼ぐ事は出来たかもしれない。

だが、多くのネット起業家はその本質を知らなかった。
だからどうだろう。

当時、勢いのあった(と思われる)多くのネット起業
家は、まるでその存在がなかったかのように姿を消し
てしまっている。

表面的なことを教えても仕方がないのだ。


つづきはこちら → 【メディア運営の極意】ビジネスは10回のうち9回は失敗する

楽して稼ぐという発想はすてろ!結果的に楽になるだけだ!

2012年08月22日(水)

今の世の中、ネットで少し、ビジネスについて検索をかけると
楽して稼ぐ方法というものがたくさんヒットする。

そしてそんな情報で溢れている。

馬鹿じゃないかと思う。

実際、結果的に楽になる事はあっても、はじめから楽して、継続的に
稼ぐ方法など私の知る限りありはしない。

「継続的に」と表現したように、確かに、短期的であれば楽に稼ぐ方法は
ある。アフィリエイトという方法でもそれは可能だし、「せどり」でも
出来る。

事実、私は「せどり」を試したところ、たった3分間の仕入れで
8000円の利益を稼ぐ事ができた。

そういった方法も存在する事は事実だ。
しかし、それは長続きはしない。

誰でも楽して稼げるということは、それだけリスクが高いということを意味する。
つまり、そこに優位性が生まれないのだ。

優位性が生まれづらいビジネスは、すぐにダメになる。
要するに短期的に、稼ぐ事は出来ても、長期的に稼ぐ事はできない。

そもそも、そのようなやり方をビジネスというのも馬鹿げている。
ビジネスとは継続的に価値をお金に転換できてこそビジネスであり得るのだ。

今の時代、17世紀初頭の東インド会社以前のビジネスにみられるような
一つのプロジェクト単位でのビジネスではない。

「ゴーイングコンサーン」つまり継続してこそ意味があるのだ。

ビジネスは、はじめから楽なわけなどない。
ある程度の段階まで来たら、それを仕組み化するなどして、
楽になる事はあっても、はじめから楽をして稼ぐ方法など存在しないのだ。

楽して稼ぐ方法というのは、この世の中に存在しない。
積み重ねにより楽になるだけだ。

楽して稼ぐという言葉や売り文句は信じない方がいい。
99%の確率で詐欺にちかい内容だ。

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