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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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自分の中のものさしだけで、ものごとを判断するな!

2012年07月12日(木)

やってもいないのに、

そんなものは受け入れられるはずがない。

そういう人がいる。

私は声を大にして言いたいが、

そんなこと、やってみなければわからないじゃないか。


自分の中にある、ものさしだけで物事を判断してはならない。
つまるところ、それを判断するのはあなたではなく、ましてや友人・知人・家族
などでもなく、市場なのだ。

現に私の周りでも、そんなものは絶対無理だよ。
という言葉にまけず、起業したひとで成功している人は多い。


ただ、その成功している人たちに共通して言える事は、
それが成功すると心から思い込んでいるということだ。

絶対に成功する。成功させてみせると、ものすごい熱意を感じる。
中途半端な思いでやっているものは失敗する確率が高い。

周りはそのにおいを敏感に嗅ぎ取る。

それがどんなものであろうと、自分自身の中の正義を信じ、
強く思い込み、成し遂げたいという気持ちさえあれば成功する
見込みはあると思う。

自分の中の狭い常識を当てにしてはならない。
まずは常識を疑う事からはじめなくては私たち起業家は
何事も成す事は出来ない。

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今の常識は、来世の非常識だ!

2012年06月09日(土)

常識など時代の流れの中の一時の価値観に過ぎない。

今の常識は100年後の非常識だ、とよく私は言う。
つまるところ、常識など、その時代に生きる人が勝手に決めた
価値観に過ぎない。

そんなものに縛られて何になる。
常識に縛られて何も出来ないようであれば、常識等捨ててしまえ!
と私はよく言う。

常識に縛られて、業を起こす事の出来ない人は多い。

常識に縛られて、選択や判断を誤ってしまっている人は多い。

だからこそ、私は言う。

「常識?常識なんてクソくらえだ」

そして続ける。

「新しい価値観は、今を生きる俺たちがつくりあげる」

本来、そうであるべきなのだ。
時代は変わっていく、そして人々の価値観も変わっていく。

なにひとつ、変わる事のないものはない。

だから、私は言う。

「常識を恐れてはならない。」
「常識に縛られてはならない」


ひとは死ぬ時に、自分のやりたいことをやらなかったことを
後悔して死んでいく人が多いと聞いた事がある。

最後に、これは後述する事になると思うがひとこと。

「自分が思っているほど、相手はあなたを気にしていない」

誰にでも死ぬ瞬間がくることを忘れるな

2012年06月06日(水)

この世に絶対的なものがあるとしたらただ一つ。
それはひとはいつか、死ぬということだ。

どんなに偉大な功績をこの世で残したとしても
生き物である限り100%死ぬ。

それは誰も避ける事はできない。

そして、いつの日か忘れ去られていく。

「勝ち組」、「負け組」という言葉があるが
人生を勝ち負けという言葉で表現するのにたいして
意味はないと思う。

なぜなら、「勝ち」「負け」などではなく、どれだけ自分の人生を
全うしたかが、そのひとの人生の価値を決めると思うからだ。

私は、実のところ、勝ち負け等ではなく、ましてや人の評判等ではなく
自分がどれだけやりたいことをやりきったかが大事だと思う。

世間的な評判ではなく、自分のうちなる声に正直に生きたものが
結局のところ成功者なのだと思う。

多くのひとは死の間際。
「こんなはずじゃなかった」と思いながら死ぬ。

これはいろんなところで、囁かされているし
それは真実なのだと思う。

どれだけ、自分を偽って生きてきたか。
死の間際にそれが、大きくのしかかるのだと思う。

そうならないために、走りきる事。
世間体等ではなく自分の心の声に正直に生きる事。

つまるところ、それが全てなのだと思う。

世間体や常識等、100年後には、どうでもいいことなのだ。
そんなつまらないことに振り回されている事をはじなければ
ならない。

結局のところ、自分が自分の人生で何を成し遂げたいか
そしてそれをやりきった人が勝ち。

単純な事だ。

この世に生まれた以上、死は平等に訪れる。
そう思う事で、力が湧いてこないだろうか。

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