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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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失敗はつきものだが、同じ失敗を繰り返すな!

2012年08月16日(木)

挑戦している限り、誰でも失敗する。
失敗を避ける事など誰も出来ない。

もし失敗をした事がないという人がいるのならば
それは、挑戦をしていない人だけだ。

挑戦をしないから失敗をしない。

ただそれだけのことだ。

挑戦には失敗はつきものだが、そこから学び続けている限り
それは失敗ではない。

ただの方向修正の過程に過ぎない。

一般的に失敗とよばれる現象を通し、方向を修正していっていることに
過ぎない。

だからこそ、本当の失敗は諦めた時だけに訪れるのだと私は思う。

その他の失敗は,全て単なる現象に過ぎないのだ。

失敗はあなたの間違いを正してくれる、本来良いものだ。
だからこそ、同じ失敗を繰り返さなければ必ず道は開ける。

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失敗の数があなたを支える!

2012年07月31日(火)

挑戦すれば必ず失敗をする。
失敗をしない人間等この世に存在しない。

もしあなたが失敗をしていないというのならば、それは
あなたが何も挑戦していないからである。

当サイトを熱心によんでくれているということは少なからず
あなたは現状に満足せず、自分の生き方を変えていきたい
自分の理想の生活を送りたいと思っているはずである。

それなのに失敗を避けるなんて言語道断だ。
話にならない。

当サイトだって、成功すると思ってやっているが
現実問題、どうなるかはわからない。

ただ、やることに意味がると思っているのでやっている。

ファーストリテイリングの創業者、つまり「ユニクロ」のブランドを
作り出した柳井さんでさえ、ビジネスは1勝9敗と言っている。

9個の失敗が1個の成功を支えている。

この事実を無視はできない。

しかし、再起不能な失敗はしてはならない。
自分の現状を考え、再起可能な失敗をするべきだ。

要するに最初から大きくお金をかけ、大きく動くのは
あまり好ましくない。

まずは、小さく動き出し、頃合いを見計らって大きく動く。
つまり、徐々に徐々に詰めていく。

いきなり大きく動いてしまうとそれが失敗した時に
再起を図るのに時間がかかる。

何故小さく動くのかと言えば、何度もお伝えしているように
ビジネスはギャンブルの要素をはらんでいるからだ。

ビジネスは1勝9敗。
再起可能な失敗を進んで行え。

物事をすぐに否定するな、けれども疑い、受け入れる姿勢も忘れるな!

2012年07月20日(金)

先に書いた
「自分の中のものさしだけで、ものごとを判断するな!」
に似ている考えだ。

ものごとをすぐに否定してはならない。
否定するということは可能性を否定しているということだ。

可能性を否定してはならない。

疑う事とと受け入れる事のさじ加減は難しいところだ。
これは経験で補っていくしかない。

経験する事により、ある程度、それがどのような質の情報なのか
判断が出来るようになってくる。

だから、まずは騙されても良いと思う。
再起できるくらいのことであれば、どんどん騙されても良いと私は
思っている。

そのうち判断がつくから。

そうやって経験を蓄積し、賢くなれるのであれば騙される事も
ありなのではないかと思う。

いつの日か成功した時には、それは、あなたのネタになる。
そのネタはあなたが実際に経験した事のあるものであるから
語る言葉に力がともる。

経験した事、経験していない事では
ひとつの話にしても、説得力が断然違う。

だから進んで騙されるという言い方も変だが
騙されてみても良いのではないか?

大切なのはなんでもそう。
そこから、学び取る姿勢なのだから。

なんでこんなことを言えるのかというと
実の私も結構騙されていたりする。

だが、それは必要経費だと割り切っている。

起業はアイデアひとつ次第

2012年07月09日(月)

起業家の仕事はアイデアを形にする事とどこかで話した通り、
私たちの仕事は、ある種、アイデアが全てといっても過言ではない。

ひとつの思いつきや、ひらめきによって生まれたアイデアは多くの場合
はじめは使い物にならない。

だがしかし、それを何度も試したり、市場に問いかけたりしている時点で
磨かれ洗練される。

要するに、アイデアとは原石なのだ。
磨きをかけなかければ、ならない。

決して、はじめから素晴らしいアイデアが頭に降ってくる訳ではない。
そこを勘違いしないでほしい。

起業家の仕事は1勝9敗だと表現する人がいる通り、
ほとんどの場合上手くは行かない。

だがしかし、その失敗は成功の過程の一部だと捉えるべきだ。
失敗は悪ではない。失敗を失敗のまま終わらせておく事が悪なのだ。

人は、多くの場合失敗からしか学ぶ事が出来ない。
それは、過去、そして現在の様々な事象をみてもわかるはず。

だから、真の意味で失敗を恐れるということは前進するのを
恐れている。極論していえば、生きるということを放棄しているのと同じである
と私は思っている。

だから、私は生きる為に、失敗を繰り返すし、これからも失敗をし続けると思う。

失敗は誰でも怖い。
だが、それを恐れていては何事も成し遂げる事が出来ない。

まずは、何でも試してみることが大事。

2012年05月08日(火)

何かことを思いついたら、とりあえずやってみることだ。
やらない手はない。

失敗したらどうしよう、なんてことを考えてる暇があれば
手を動かしてまずはやってみろと言いたい。

世の中には、頭で考えるだけで完結してしまっている人が
多い。

だからこそ、まずはとりあえずやってみる人が強い。

それだけで、周りとの差をつける事が出来る。

副業、本業に関わらず、あなたが真剣にビジネスで稼いで
行きたいと思うのなら、その姿勢を忘れてはならない。

手をとめてはダメだ。

止まっていたら何も生まれない。

動き続けなければならない。


そして、失敗をおそれず、失敗を楽しむ余裕を持った方が良い。
はじめのうちはビクビクしてなかなか、失敗と向き合う事が出来ない
だろうが、そんなのは慣れだ。

そのうち、冷静に受け止められるようになる。
だから、失敗をまず重ね、その抗体をつくることが大事だ。


何事もやってみなければわからない。
思わぬところでビジネスに火がつくこともある。

だから、とりあえず思いついた事は試してみる。
しのごの言わず試してみる。

たとえそれが失敗に終わったとしても、そこで多くの事を
学ぶ事ができる。

ようはそれを次につなげて行ければ良いだけの話しなのだ。

ただ、カムバックできないほどの大きな傷はつくるべきではない。
そこは慎重になるべきだ。

ただ、多くの人が考える思いつきは、多くの場合、そこまで致命的には
ならない事の方が多い。

だからとりあえず、何でも試してみろ。

それが私が、ずっと言い続けてることの一つだ。




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