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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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はじめのうちは、全額宣伝広告費にまわせ

2012年06月22日(金)

副業で始めたあなたなら、はじめのうち稼いだお金はすべて
宣伝広告費にまわすべきだ。

本業の資金があるのだから、食っていく事は出来るはずだし
何より、副業で稼いだお金を投資する事によって得られるリターンは
かなり大きい。

もちろんリターンとは、そこで得た経験だ。

それが成功しようが、失敗しようが関係ない。

経験することに意味があるのだ。


そうやって積み上げていけば、必ず大きなビジネスへと成長する。
ビジネスなんて、お金がかかるトライアンドエラーの繰り返し。

要するに、はじめのうちなんて、マイナスにならなければ何をやっても
いいのだ。

マイナスにならない程度にきちんとお金を管理し、限界まで広告宣伝費
にまわす。

それをすることなくして、ビジネスは成長しない。

間違っても貯金だとか生温いことをしてはならない。

お金を常にまわし続ける姿勢が大事だ。


最後に、何事も経験で終わってはならない。
そこから学びとらなければならない。

そして次につなげていかなければならない。

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ひとつのことに依存しない

2012年06月20日(水)

ビジネスは、最悪の事態を常にシュミレーションしておく事が大事だ。

だから、ひとつのことに依存することは危険である。

もし、あなたがひとつのビジネスに頼っていたとしたならば
それが頓挫してしまったとき、あなた自身が倒れかねない。

だから、分散する。

ひとつのビジネスに依存しすぎてはならない。

もちろん、根幹である、根っことなる部分は一つでなければならない。
それは、本質的なものであるからして揺らいでしまってはならない。

木でいう幹の部分はたった一つであるべきだ。
だがしかし、その枝葉の部分はたくさん広げ、分散していくべきだと
私は考える。


それは例えば、あなたがサラリーマンだったとした場合にも言える。
今の時代、どこの会社も苦戦をしいれられている。

一本の事業しか行っていない会社なんかはもう必死である。
ひとは余裕をなくすと冷静な判断が出来なくなる場合がある。

もしあなたの会社が倒れてしまったときどうするか。
その最悪のケースを常日頃シュミレーションしなければならない。

そしてそれに対する解は一つ。

あなた自身がビジネスを始める事だ。
まずは副業からで構わない。

会社が副業を禁止していようがそんなものは構わないと思う。
なぜなら、もしものとき、会社はあなたを守ってくれないからだ。

既成の価値観なんかに縛られてはならない。
これからは、人々の価値観はどんどん変わっていく。

今副業を禁止している会社ももしかしたらそのうち
副業を奨励しだすかもしれない。

そんなものはわからないのだ。
既存の常識なんて当てにならない。

なにはともあれ、そうなってからでは遅い。
だからこそ、はやいうちに手を打っておく必要がある。

副業がバレないように行うのも一つの手だと思う。

どちらにしろ、大事なのは、これからの時代自分自身の
ビジネスをしっかりと持ち、最低限何があっても食べていけるくらいの
力を身につけなければならない。

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