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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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つまるところ、ビジネスは信用の蓄積である。

2012年07月08日(日)

よく考えてみて欲しい。
あなたのお客はなぜ、あなたにお金を落としてくれるのだろう。

それには、様々なことが考えられるだろう。
だが突き詰めて考えればひとつの結論に達する。

それはあなたを信用してくれているからだ。

逆の立場に立って考えればわかるはず。
どんなに良い商品・サービスに巡り会ったとしても
信用がなければあなたのお客はお金を払わない。

信用がなければ、あなたに振り向きもしない。

あなたのことを信じてくれるからこそ、お客は
あなたにお金を払うし、あなたを好きになってくれる。

ビジネスをする以上、利益を出さなければならない。
その利益は100%あなたのお客からである。

だからこそ、ビジネスはまず信用ありきなのだ。


ビジネスで信用を勝ち取るには、様々な方法があるが、やはり一番は
無償でひとに、ひとがのぞむものを与え続けるということである。

すると、ひとは、いつのまにか、自然とあなたのことを好きになる。
もちろん、それによって離れていく人もいるが、それは選別の作業だ。

そこで残ってくれたあなたのお客が、お金を落としてくれるようになる。

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まずは、全て無料で出し切る事に徹しろ!

2012年06月28日(木)

全て無料で出し切って大丈夫でしょうか。

質問を受けるが、全て無料で出し切っても痛くもかゆくもないと思う。
特に今の時代を見る限り、必要なものは一通り行き渡り、枝葉の部分で
皆戦っている。

だからこそ、下手にはじめから、「ここからは有料で」というと
人がなかなか集まらない。

それならば全て無料で出し切ってしまえと私は思っている。

まずは、あなた自身の見込み客やら、ファンを増やす事に力を注いでしまえ!
と私は常日頃いっている。

これに対しては、「ブランド」をつくりあげるという話になってしまうのだが
結局のところ、人々は、ブランドを買っているのだ。

同じものでも、無名と有名なら、ほとんどの場合有名な方を選ぶ。

なぜなら、信用があるから。

ビジネスはまずはじめに信用がなければその先に進む事ができない。
だからこそ、まずは信用を勝ち取る事に注力を注げ!と私は言う。

それにネタが・・・とか、本来有料にしようとしていたものが
どんどん無料で消化されていってしまう事に対して恐怖をいだく人がいるが
私は「そんな甘ったるい事いってんじゃねえよ」とカツを入れる。

だって、ネタが尽きるというのはあなたが前進していない証拠だから。

みなネタなんて、そこまであるわけではない。

ただ、そのネタをどう料理していくか、そこがそのひとの力の発揮どころなのだ。
それを一般的には切り口をかえるという。

私は角度をかえると表現しているがいくらでも角度をかえれば、自由自在に切り込める。
また味付けも、様々なものを加えれば、大抵は、新しいものとして受け入れられる。

また、あなたが目指している限り、ネタなんて自然と入ってくるものだと思う。
止まっていたらそりゃ入ってこないが、動いていれば、成功も失敗も少なからず
出てくる。

それを経験として蓄え、ネタにすればいい。

ビジネスなんてトライアンドエラーの繰り返し。
だから、ネタがなくなるなんて事は本来ないはずなのだ。

厳しい事を言えば、ネタが尽きた時点でビジネスは終わる。
それはどんなビジネスでもいえることだ。

常にネタを、アイデアを探し続け、畑に蒔き、育て続けなければ
ならない。

ネタがないということは、
あなたの動きがまだまだ足りないということを意味する。

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