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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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嫌われる事を恐れるな!

2012年08月01日(水)

ターゲットが見えていない状態でただひたすら素振りを
繰り返しても全く意味がない。

守備範囲が広すぎるのだ。

テレっと表面をくすぐる事は出来ても
ぐさっとその人の心を揺さぶる事はできない。

万人に響くものは残念ながらない。

いやあるかもしれないが、万人の心を動かすよりも
小さな集団、小さなコミュニティに受け入れられる
ものを提供していく方が遥かに楽だ。

楽という表現には語弊があるかもしれないが、事実
ターゲットしぼりに絞りぬいた商品やサービスは熱狂的な
ファンがつきやすい。

そしてそのファンはあなたにお金を惜しむ事なく落として
くれる。

私がこうして、私の考えていること培ってきたものを
ひたすら書きなぐっているのにも訳がある。

その理由はたくさんあるが
そのひとつには、やはり、対象となるあなたへの
心理的なアプローチが実はある。

私が書いた記事を読んで共感し、好きになってくれる人も
いるだろうし、逆に、嫌いになって二度と訪れてくれない
ひともいるだろう。

だがそれでいい。

万人受けするものなんてつくっちゃいない。
それよりも、私に共感してくれるあなたへ私は毎日
こうしてメッセージを発信し続けている。

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手当たり次第、我武者羅にやっても無駄だ。

2012年06月03日(日)

何も考えず、ただやり続けるのは素振りと一緒だ。
意味のない素振りは余計な筋肉がつくだけだ。

的外れも甚だしい。

なぜそんなことが起きるのかと言えば、それはあなた自身が
あなたのターゲットを理解していないからだ。

あなたは誰に向けて商売をしているのか、どんな人に向けて
商売をしているのか、それがわかっていないからこそ、的外れの
意味のない素振りになってしまう。

私はアウトプットが重要だと何回も話しているが、実はそのアウトプットさえ
あなたのターゲットが明確でないと意味のない素振りになる。

ビジネスの基本は、まずはターゲットを絞り込む事である。

そしてその相手に如何にしてアプローチをしていくのかを考える。
そのターゲットは、どんな情報に触れているのか、どこに集まるのか、
どんなことを考えて生活しているのか、それらをひとつひとつ考えていく。

そうやって絞ってこそ、意味のある素振りになる。

あなたのターゲットが何も見えていない状態でただ、我武者羅にやっていても
それは意味のないばかりか、余計な筋肉がつく素振りになってしまうということを
忘れてはならない。

上手く言っていない人に限って、ここを広げすぎている。
はじめから手広く広げすぎている。

万人を狙いすぎている。

そうではなく、まずは一部の人に熱狂的に受け入れられるコンテンツを提供する。
広げていくのはそこからなのだ。

そこを見失うと、あなたのビジネスは頓挫する。

我武者羅さは必要だが、ターゲットを絞る事をせずの
手当たり次第の我武者羅さは必要ない。

あなたのお客は一体誰なのか?

2012年06月02日(土)

上手くいっていない、途中で頓挫するビジネスにみられる
失敗の原因のひとつに、あなたのお客がわかっていないという
ものがあげられる。

つまりターゲットを理解できていない。

どのような人たちの為に、あなたがビジネスを提供していくのか
それが理解できていない。

わかっていないのに、お客がついてくるはずがない。

要するに、あなた自身に問題がある。

だからこそ、あなたの提供するサービスは、誰の為のものであるのかを
考えていく必要がある。

そして、あなたのお客にどのようにしてあげたいのか知る、または
考える必要がある。

それはオフラインのビジネスでも、オンラインのビジネスでも基本的に
かわらない。

ビジネスの基本となる考え方だ。

それが分かっていないのに、闇雲にツールに頼ったり、オンラインのビジネス
で言えば、アクセスをただ漠然と集めたりしていても仕方ない。

逆を言えば、あなたのターゲットが明確に出来た時点で道は開ける。

例えば、ものすごく単純化して言うと、ターゲットが明確になれば、
そのターゲットが集まる場所にあなたのビジネスを放り込めば良い。

そうすれば自ずとそれがビジネスとなる。

実はものすごく単純な事なのだ。

あなたのターゲットがどのような人か理解できた時点で、
ビジネスの6割は完成していると言っても過言ではないと私は考えている。

いや、本音を言えばもっとなのだが、ちょっと控えめに表現しておこうと
思う。

まずは徹底的に無料で試してみる。

2012年05月07日(月)

まずは無料のサービスで試してみる。

ビジネスにおいて、キャッシュポイントは重要だ。
何よりもまずキャッシュポイントをつくらなければならない。

キャッシュポイントとは、即ち、お金を回収する仕組みのことだ。

あなたのサービスを提供した対価としてお金を頂くことで
ビジネスは成立する。


だがしかし、私はまずは無料でサービスを提供して行くことを
お勧めしている。

金銭的なやり取りは後からでも構わない。
まずは無料のサービスで試すことが重要だと考えている。

そこで徹底的に試す。
あなたのターゲットに向けて徹底的に試す。

もちろんその対価として、必要な事もある。

それは、相手の連絡先を聞き出す事をしなければ
ならない。

例えば、インターネットで言うなら、メールアドレスと
名前くらいは最低限必要だ。

例えば、オフラインで言うなら、住所と名前くらいは
最低限必要。

それらは後から役に立つ。

俗にそれは「顧客リスト」と呼ばれるが、それを残してもらう方法が
必要である。

理由は何でも言い。
次回サービス提供のご案内の為でも良いし、理由は後からつくれば良い。

それが魅力的なオファーであればあるほど、お客は喜ぶ。

そして、それが続くと、あなたを信用してくれるようになる。
そこで、はじめて、さらに意見を吸い上げ、顧客が欲しいと思うものを
提供する事だって出来る。

いや、手っ取り早く言って、それが一番確かなビジネスの構築方法だ。

そして、時代を読み、徐々にターゲットを広げて行く。

そうすることで、はじめの顧客は逃げて行ってしまうかもしれない。
だがそれは気にしない方が良い。

どのみち、あなたに一生お金を落とし続けてくれる人なんて少ないのだから。
それよりも、それを足がかりにし、より大きな市場に飛び出して行った方が良い。


いろいろいったが、私がここでいいたかったのは
まず徹底的にあなたのお客に無料でサービスを奉仕しろということだ。

キャッシュにするのはそれからでも遅くない。


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