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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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98%のひとが犯す、最初の一歩、その間違いと対策。

2012年05月06日(日)

狭いところをつく。

ことを始めるときこれが重要だ。

広げるのは後からで良い。


多くのひとはここで道を間違ってしまう。

つまり、最初から手を広げすぎるのだ。
充実したコンテンツを創ろうとしすぎるあまり
なんでも、かんでも手を伸ばしすぎる。

あなたが、大企業の経営者で、スタッフを多数抱え
有効に人材を使いこなすことが出来るのなら別だ。

だが多くの場合はそうではない。

スタッフ0。
使える人材自分だけ。

そんな状態からスタートするはずだ。

それなのに、自分には無限に時間があると思い込み
手を広げる傾向が多々見受けられる。

それではダメなのだ。

はっきり言って順序が逆なのだ。

はじめはニッチでよい。
ものすごく狭いところからで良い。

というか、今の時代そこからでなければダメなのだ。

まずは一部の人に熱狂的に受け入れられる商品・サービス
をつくる。

そして、頃合いを見計らって徐々に広げて行く。


はじめから手を伸ばし、あれもこれもやろうとすると
大きな確率で頓挫する。

つまり失敗してしまう。

それは何故かというと、いつまでやっても作業が進まず
白々とした霧の中を歩いているようなそんな状態になるからだ。

そして現実とのギャップに打ち勝つことができず、
気がついた時には、諦めてしまっている。

とても残念でならない。

そうではなく、狭いところからつく。
それを忘れてはならないと私は、すごく感じる。






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