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管理人:櫻井海都

櫻井 海都

Author:櫻井 海都


大学卒業後、大手IT企業に入社。キャリアを踏み間違えブラック企業に入社。あまりもの労働条件の過酷さにより退職するも、その後、転職した会社もブラック企業・・・という笑えない経歴を持つ。「このままでは、人生が狂ってしまう・・・なんとかせねば」と思い立ち、インターネットを使った副業ビジネスに手を染めはじめる。現在「自由に生きる」をテーマに活動しており、アフィリエイトで年収1億稼ぐ独自の方法論を教えることで、時間と場所にとらわれない生き方をする仲間を増やしている。

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ひとが面倒くさいといい、やらないことに、ビジネスの種はある。

2012年07月26日(木)

実はビジネスの種はそこら中に転がっている。
それが大きなビジネスになるかならないかは別として
あらゆるところにビジネスの種は転がっているものだ。

ただ、多くの人は、それを無視する。
なかったものにしてしまう。

例えば、ビジネスの種の良い例として、何か不便だな。
そう感じたなら、もうそれはビジネスの種なのだ。

じゃあ、どうすれば便利になる?

それを突き詰めていき、多くの人に受け入れられた時
それは大きなビジネスに発展する。

ビジネスなんて難しく考える事はない。

ただ商品やサービスの対価としてお金を頂くだけなのだ。

いささか乱暴ではなるが、ただ、それだけでビジネスは成立する。
ビジネスを何か難しく、自分には関係のない出来事だと思うからこそ
周りはそれに気がつかない。

前にも話したように、ひとは自分の意識にあるものしかキャッチしない
性質がある。

だからこそ、私たち起業家はそれをチャンスと捉え日々アンテナをはり
それらの欲求に答えていく必要があるのだ。

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自分の考えている事、思っている事をメモする習慣をつけろ!

2012年07月14日(土)

ひとは面白いくらいに忘れる生き物である。

「あっ、これいいな」

と思っていた事でも、10秒後には、あれ?なんだっけ?と言う事も
しばしばある。

私の場合、それは頻繁に起こる。
常に、様々な事に考えを巡らせているため思いついた次の瞬間には
違う方の思考が働き、それによりかき消されてしまうのだ。

だから私は、メモすることにしている。

その多くは、携帯であるが、携帯にピピッと思いついた事を入力し
すぐさま、自分パソコン宛にメールをする。

これは私の方法であるが、別に、あなたに強制をしようとは思っていない。
ここで言いたいことは、ただひとつ、何かしらの手段によってメモする事を
したほうが良いということだ。

それは言うなれば、アイデアの源泉であり、種である。

それなくして、ビジネスに成功はありえない。
どんな些細な事でも良い。とにかくひたすらメモを取る事が大事だ。

そのメモが後に何かのきっかけによって、大きなひらめきをよんだり
複合し、ひとつの大きなアイデアになることもある。

頭の中の容量だけに頼ってはならない。
文字にし、俯瞰する事によって様々なことがみえてくる。

そもそも、あなた自身が、何をやりたくて何を成したいかだ!

2012年07月13日(金)

世の中に、様々なサービスが溢れど、まだまだ、起業家の仕事はたくさんある。
いや、もしかしたら様々なサービスが溢れれば溢れる程、起業家の仕事はそれに
あわせ、増えていくものなのかもしれない。

やれることはたくさんある。

だが、やれることであっても、それがあなたの守備範囲以外のものであるならば
それは気をつけた方が良いと思う。

やはり、人には向き不向きがあるし、
人によって出来ること出来ないことはあるのだ。

それが何であるかは私はあなたでないのでわからない。

だからこそ、まずは、あなたがそれが何であるかをみつけることを最優先
すべきだと思う。

もちろんその過程において、元々出来ないと思っていた事ができるように
なったり、出来ると思っていた事が実は出来なかったりする。

だから、そこはもう柔軟に対応していくしかない。

ただひとつ言える事は、あなた自身のことをあなたがわかっていないと
何も成し遂げる事が出来ないということ。

つまり、あなた自身がどのような人生を歩んでいきたいのか、あなたに
何が出来るのか、あなたのお客に対してどうしてあげたいのか、
それがわかっていないと何事も成す事が出来ない。

もし、仮に何かが上手く行ったとしても、それは偶然に過ぎない。
期待してはならない。


そうなのだ。
結局は、あなた次第。

己を知る事なしに、事業を成功させる事はできない。

起業はアイデアひとつ次第

2012年07月09日(月)

起業家の仕事はアイデアを形にする事とどこかで話した通り、
私たちの仕事は、ある種、アイデアが全てといっても過言ではない。

ひとつの思いつきや、ひらめきによって生まれたアイデアは多くの場合
はじめは使い物にならない。

だがしかし、それを何度も試したり、市場に問いかけたりしている時点で
磨かれ洗練される。

要するに、アイデアとは原石なのだ。
磨きをかけなかければ、ならない。

決して、はじめから素晴らしいアイデアが頭に降ってくる訳ではない。
そこを勘違いしないでほしい。

起業家の仕事は1勝9敗だと表現する人がいる通り、
ほとんどの場合上手くは行かない。

だがしかし、その失敗は成功の過程の一部だと捉えるべきだ。
失敗は悪ではない。失敗を失敗のまま終わらせておく事が悪なのだ。

人は、多くの場合失敗からしか学ぶ事が出来ない。
それは、過去、そして現在の様々な事象をみてもわかるはず。

だから、真の意味で失敗を恐れるということは前進するのを
恐れている。極論していえば、生きるということを放棄しているのと同じである
と私は思っている。

だから、私は生きる為に、失敗を繰り返すし、これからも失敗をし続けると思う。

失敗は誰でも怖い。
だが、それを恐れていては何事も成し遂げる事が出来ない。

自分の欲求に正直に生きろ!

2012年06月08日(金)

大人になる過程において、自分の欲求を押し殺す教育を施される。
だが、しかし、起業家の間では欲求を押し殺す事は御法度である。

欲求に正直に生きる。

それが起業家として生きる道だと思っている。

欲求に正直にいき、世に溢れる欲求をビジネスに転換する能力。
それを軽やかに創り上げる事の出来るフットワークの軽さが必要だ。

なぜなら、あなたが思いついた事は大抵他の誰かも思いついている。
こんなものあったらいいな、こんなことできたらいいなと、他の誰か
も大抵は思っている。

私たちは、それらのことを具現化するのが仕事である。
それらの欲求に答え、ビジネスとして世の中に提供していくことが
私たちの仕事である。

以前、起業家の仕事とはアイデアを形にする事であると書いたが
まさしくそれだ。

人々の欲求に答える、そしてそれは同時にそれがあなたの欲求と重なった時。
その二つが結びついたとき、そこには大きな力が働き、ビッグビジネス
へと発展する。

起業家の仕事は欲求に答える事であるからして、常日頃から
四方八方にアンテナを張ることを忘れてはならない。

なぜなら、自らも欲求に正直に生きなければとらえることのできない
視点でもあるからだ。

ひとは知らず知らずのうちに、欲求を押し殺してしまう生き物だから
私たちは意識し、欲求を解放していかなければならない。

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